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HI-BRIGHT TIMES龍也のブログ

ハイブラ龍也の日常日記ナリ

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HIPHOPの歴史3

2014.06.30

category : その他

昨日は船橋IRIEにBounce時代や久しぶりの生徒”ミホ”が来てくれました。
前にも書いたけど、昔の生徒がまた来てくれるっていうのは本当に嬉しいものなのです。


やっぱりダンスが好きなヤツはずっと好きなんだなー!と嬉しくなります。




と、本題ですが、
HIPHOPの歴史3
本当に最初軽い気持ちで書き始めたのですが、結構見てる人もいるみたいなのでちゃんと書くのが難しく、そして怖くなってきたので今回で終わりにしよう!(笑)


今のとこツッコまれてませんが、歴史はいつだって諸説あって難しいのです!
基本生徒とか生徒のかあちゃん向けに書いてるのて、かなり雑な部分もありますので、了承の上読んでね!


さて、いい訳は置いといて。
前回の2よりずいぶん間が空きました。


west sideのギャングスタラップの事とか書こうと思ってたんだけど、そういうのはネットを調べると沢山キチンと載ってるので、俺は切り替えて国内の事書こうと思います。



日本におけるHIPHOPが認識されてきたのはやっぱりNew jack swingからが一般的だと思います。
1番わかりやすいのは前回も出たMC Hammerじゃないでしょうか。
5821a.jpeg


本場アメリカじゃ、全然認められなかったとか、ヘタクソだからMCを取れ!とDisられてHammerになった事もありましたが、日本でのHIPHOPダンスってのを認知させるのに一役かった事は事実です。



自分も実はダンス始めたキッカケはMCハマーなのです。
当時一気に売れて、来日もして、とんねるずがゴールデンの番組でPVを真似たものを流したりしてました。


石橋貴明→MCハマー
木梨憲武→マイケルジャクソン


みたいな構図で盛り上がって本当にマイケルのライバルの様な扱いでした。


なんで売れたかって、ラップしながらここまでダンスを踊ったのは始めてだったんじゃないでしょうか。
とにかくPVは踊りまくりで『ギャー!!なんだこのイカした黒人はっ!!』と大騒ぎでした。
最も影響をうけたアーティストの1人です。


そして、New jack swingで欠かせないのが、Guyテディライリーです。

Guy-Album-Cover.jpg


当時20才くらいだったというから驚きですが、有名なボビーブラウンヘビーD&ザボーイズアルBシュア、他にもマイケルのアルバム”デンジャラス”etc...数々の売れっ子をプロデュースしてます。


HIPHOPの歴史の中で、このプロデューサーもかなり沢山の天才がいると思います。

DJ プレミアピートロック、ウータンの総帥RZAエリックサーモンDr.Dre、・・・後半で言えばネプチューンズティンバランドetc.etc....
しかしこのプロデューサーやらドンと呼ばれる存在も時代によって多数存在しずぎるので羅列してもよくわからないですね・・・。


そして、この辺りからHIPHOPミュージックも西のギャングスタラップが入って来たり、忘れちゃいけないのがC+C Music factoryGonna make you sweatという曲。
当時爆発的に売れて、自分も始めて聞いた時は1日に何十回も聞いてそのたびにこの曲かっちょええ~。。。とシビれていた記憶があります。


↑誰もが知っている青春の名曲です。


またこんな感じで曲を書き出して行くとキリがないのですが、
とにかくこの頃TVでダンス甲子園が始まってダンサー人口が一気に増えた気がします。


そして、ダンサー目線ですが、ZOOのPVからマライアキャリーのバックダンサーであったElite Forceが日本に知らされ、Dream lover"Emotions"という曲などで、スマートかつPOPなどを多用したstyleが出現し、New schoolと呼ばれる時代に突入したのでした。


Elite Forceを始めて生で見たのは、DANCE DELIGHTのゲストが始めてで、もうあの衝撃は絶対忘れられないという程でした。もう言葉では表せられないね。


この頃のダンサーは100%近く影響うけてるんじゃないでしょうか。



そして、HIPHOPの音楽業界でも、NasやOGなどのちょっと未来がかったスタイルが流行り、エレクトロが流行り、多種多様化して、今の時代になってるわけです。(←ここハンパなく端折ってますが)


話を戻しますが、音楽アーティストとしての日本でのHIPHOPっていうと一般的には”スチャダラパー”が認知を広げた気がします。


日本人ってHIPHOP聞くとき、歌詞はわからないので、リズムや曲調でかっこいいものを選ぶと思うんですが、スチャダラパーは歌詞がわかりやすい。
適当なラップやギャグの様なリリックが多いんですが、逆に、HIPHOPの要素である皮肉やブラックな言い回しがところ狭しと並べられてて、HIPHOPを良く知っていないと出来ないニクいテクニックが満載なのです。


一部のコアなラッパーも多く登場してますが、日本では血で血を洗うような抗争が繰り返されていたわけではないので、コアな歌詞やアンダーグラウンド過ぎる内容は一般の人にはピンと来ず、伝わりにくかったんだと思います。


でも、この頃からずっとアンダーグラウンドを追求したラッパーは音楽的な幅やスキルを上げて現在たくさん活躍してますね。


HIPHOPの特性上、オーバーグラウンドよりもアンダーグラウンドの方が本物っぽいノリがあるので、そのへんも多種多様化してる気がします。
これは日本も世界も同じかもしれないけどね。


話が小難しくなってきたのでこの辺で締めようと思いますが、HIPHOPの歴史を語る上でわかりやすいのが、どうしてもアーティストさんと共に説明することなので、まだまだ紹介したい人は本当にたくさんいます。


顔だけ↓
1196120233.jpg

スヌープドギードックなんて紹介しないで終わると思いませんでしたが、『あ、この人のコト書いてこの人書かないわけにいかないよな~』と、
どんどん細かくなって行くので、泣く泣く終わりにします(笑)



とにかく、HIPHOPの歴史と謳って、創世記~90年代中心にある程度書いてきたけど、本当に多くの事柄の積み重ねで今のHIPHOPがあるので、今の若いダンサーさんは踊りのスキルと共にこういった知識を踊りに組み入れられると、スキルだけじゃなく、Dopeな曲の使い方だったり派手な曲じゃなくても意味を見出して曲に入り込んだり出来るとスッゲーカッコよくなると思います。


ダンスの技術だけではダンサーというジャンルでしかないと思います。


HIPHOPのダンサーとしてカッチョよく踊れる人が育てられたら本当に嬉しいですね。


最後はHIPHOPの歴史から外れましたが、この辺で~。

よければ過去のとか、も(クリック)見てみてね。雑だけど・・・。



また機会があれば、アーティストさんの逸話と共に紹介してみるかもですー。




今週木曜日は久しぶりのお休みだー!
鎌ケ谷あたりでチラシ配ろうかなー・・・
休もうかな・・・・

どないしよー



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ダンスフェス白井

2014.06.28

category : 日常

やーまん。

負けちゃいましたね。
World cup予選。


残念だけど、事実は事実。むぅぅ。


なんで今回こんなにも負けてしまったのかわからない気もしますが、久しぶりにアジア勢コテンパンでした。


最終的には、決勝Tはこうなったようです。



やっぱり決勝Tに日本がいないとさみしいです。


しかし、マスコミは色んな事言うね。

↑この記事ネットで拾ったけど、凄い書き方だな。。。


本田自体がビックマウスだったり、自分で負けた時は散々叩いて下さいって言ってたからって話もあるようだけど、前大会では、本田の真ん中にPKを決めるクソ度胸を散々持ち上げてたのにね。


プロは結果が全ての厳しい世界って事でしょうけど、どっちにしてもマスコミ嫌いやわー。


次の大会ではどうなるかわかんないけど、こんなのに負けずに日本をレペゼンする本物のファンタジスタになるよう頑張ってほしいですね。






さておき、
先日、BBA Crewの渚にも手伝ってもらいつつ、ダンスフェス白井の会議に行って来ました。
去年ダンスフェス白井を始めて見させて貰ったんですが、まだヒップホップの団体などは無かったんだけど、結構フェス全体が団結して見えて、この機会に出させて貰ってさらに目立てたらイイな~。なんて単純に思いつつ、まず出てみないとわからないので今年参戦するコトにしました。


桜台クラスがあってよかったね(^O^)/


会議は印西の時よりザクザク進んでく感じで、役員の方が団体さんの質問に対してかなりバッサリ切っていく感じもあってビックリしましたが、俺的には会議苦手なので、このバッサリ感アリだなー、なんて思いながら参加してました(笑)



ただ印西と違い、フェスへの参加費用以外に、文化協会&ダンス協会みたいなのに入る必要があって(任意だけど)年会費+αで結構お金がかかります。


これは説明がかなり細かくなるので、フェスへの参加費で払ってしまって、別途徴収しないようにしようと思ってます。


あと、オープニングorエンディングで各団体から少しづつ人数出して踊るようなのでこの辺りが印西との違いかなー。


提出物なんかは倍増するので一気に忙しくなりそうです。


あとちょっとで上半期が終わりですが、下半期はてんやわんやっぽいなー。


でも”忙しい”のって自分でもそう思うんだけど、結局自分で選んでそうしてるんだよね。。。


”忙しい”が過ぎると読んで字の如く”心を亡くす”状態になってしまって、まわりの大事な事が聞こえなかったり、大切な事が見えなくなっちゃったりするのでそこまでは行かないように気をつけなくちゃですね。


まあ、最近そこまでになるとは思わないけど、過去1度そういう事もあって周りに迷惑をかけた事もありました。


もっとヒマとゆとりを怖がらずに生きなきゃあかんとですね。
一生棒に振るくらいの(笑)
by スチャダラパー


とか言いつつ来年に向けても色々やると思うので、やりきれるかちょっと怖いですー(╥ᆺ╥;)



明日はルーティン進めなきゃなー。








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雨からのOnelove2014

2014.06.23

category : 日常

また週末があっという間に終わってしまったね。
REDHOTキッズはマナ以外全員そろって、結構進んだね。一般クラスでもサラが復活しました。

イベント用にガンガン進まないとなー


昨日は毎年恒例のONE LOVEジャマイカ@代々木公園

が、今年はいつもスクール前に帰らなくちゃいけないので、しっかりお休みの日に~と標準をあわせたものの、
雨!
大雨!!


今年は長居出来るかなーと思ってたのに、さすがに雨で野外は自由が利かないねー。

とはいえ、今年はタクも行くってことになったので、とりあえず向かいました。
午後になれば雨上がって、結構後から人も来るなんて思ってアウトドアテーブルも持って行ったんだけど、

onelove2014_0.jpg
着いたらこの雨!!(笑)
写真じゃわからないけどどしゃぶりです!

さすがに電車の人は来れないかなーってのと、テーブル置いてパラソル立てたところで避けれる雨の量じゃない・・・。


さすがに来ない人も増えちゃったし
待ってるのもつらいし、買い物してある程度で移動しちゃおって事になりました。


ま、とにかく移動。

onelove2014000.jpg
雨は小雨になったのでフェスへ~



俺はこのフェスでいつも結構買い物するんだけど、
店もこんな感じでオープンが遅れてました・・・。

onelove2014_00.jpg

でも、なんだかんだ結構買っちゃった・・・w
雨だったぶん、お店の人もCDくれたり、特した部分もアリ。


このフェスだと
『こういうのは出会いだからねー』
なんてオマケしてくれるセリフをよく聞きます。



タクもジャンベ欲しいらしく、店でずっと動かないので、一番小さいジャンベを買ってあげて、ステージに移動。


onelove2014_12.jpg
ジャンベ叩いて上機嫌です。


onelove2014.jpg

ステージではパフォーマンスが始まる前だったんですが、
タクが 『ドンドンドン見る』 というのでココで足止め。

音が鳴ったらまた来ようよーと言っても
『ららー』(やだー)とのことで、何故かジャマイカ大使館の人のスピーチまでしっかり見てました。

で、このあとカポエイラとバレエが混ざったような踊りとジャンベのパフォーマンスを全部見てました。

んで、お決まりのジャークチキンを食って移動する事になりました。


ユカさんルビも来ているのはわかったんだけど、お互いご飯とかが外じゃなかったので、会えずでしたね・・・。
チャンミカのライブとかも見たのかなーー。


で、本来3時にシオが仕事終わったら来るーと言っていたけど、待ってるのは難しいよねって事で逆にソラマチに動いちゃいました。


onelove2014_3.jpg



そしたら着いた頃雨が上がる・・・

むうー。でも、どっちにしても待ってらんなかったか。ってコトでシオのお店ココノハに行ってみることに。

したら混んでる!!

onelove2014_5.jpg
onelove2014_4.jpg
こんなに人気の店でした。


待って中に入ってからパンケーキ食ってたら、シオも仕事が終わったので、合流。


もうイベントの皆とはバラバラなので、水族館に行く事にしたんだけどシオも一緒に行くってことになってみんなで初のすみだ水族館へ。

子供の付き合いになっちゃうので結構大変だよー?!

といいつつ、さすがにシオは子供慣れてるので、一緒に遊んでくれました。

何気に俺と麻衣子はラクでしたww
子供一緒に居ると楽しいんだけど、ずーーーーーっと付き添いっきりになっちゃうので・・・。


onelove2014_6.jpg

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水族館は小さめだったけど、子供にはちょうど良かったのかもね。


onelove2014_13.jpg
俺もたまにタクと遊ぶw

ちなみに水族館混んでて、たまにどこぞのパパさんが疲れてイスで寝てました。
パパは仕事のお休みは家族サービスで大変ですねー。

でも、ママさんも毎日子供と居ると自由がなくて大変だろうしねー。




onelove2014_d.jpg

そんなこんなで水族館を出るとき、『出るのやだー』と散々抵抗するタクを引き剥がし色んなもので釣り(笑)、なんとか終了。
とりあえず『お魚はもう寝る時間なんだって』で一瞬落ち着いたものの、こういう時はどうしていいのかわかりませんね。

結局、シオにもずいぶん案内してもらいつつ、終了しました。

送っていけなくてごめんねー。
でも、助かりました。
ありがとうー!


onelove2014_9.jpg

onelove2014_8.jpg

ソラマチから帰る時も、散々楽しそうでテンション上がりっぱなしなのを、無理やり帰るのはかわいそうだったんだけど、
キリないんだもんーー。



タクを送って行った後も、散々タクに『帰っちゃダメ~』と言われて、後ろ髪を引かれながら(うう・・・辛いなあ・・・。)
と思いながら帰りましたが、ずいぶん遊んだよねーーー。





帰ったらもうクタクタでしたが、良い休日でした。

今週もまた細々やる事があるので、頑張りますんー。





来年は晴れて、みんなで楽しめるといいね。





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2you

2014.06.20

category : ダンス

本格的に梅雨ですね・・・。
深夜練習から大雨の中帰ってきました。

今日は朝に日本代表の試合なので、寝ちゃうと起きられないからこのまま起きてようーっと。


7月13日(日)白井コンテストで祐輔と踊るのは告知したかもしれませんが、それも3回目にして振り終わりましたー。
やっぱ、早い。


しかし、祐輔とのユニットはいつも比較的最近の曲を踊ってたんだけど、今回は本当にノリでいったなーって感じです。
結構オーソドックスです。






今日はREDHOTの滝野クラスもあったけど、
日中天気が良かったので、たまには持ってる原チャリを動かさないとエンジンかからなくなっちゃうので、原チャで買いモノ行ったりしました。


しかし、夏の原チャリはTシャツ&ビーサンがいい。


でも、
最近近所でスクールを始めた関係上、あまりに近くに買い物に行くと、生徒のママさんに会ったりするので、
あんまり適当な格好がしてると会った時なんか恥ずかしいなってのがありますね・・・。


ボロいTシャツに眼鏡とかだと、なんか照れますww



原チャリといえば、高校生の時から乗ってますが、
当時はNS-1というレーサータイプの大きいのに乗って、冬に学校行くとき凍ってる道路で思い切りコケて、赤信号の中、交差点の真ん中まで滑ってしまって、危なかった時がありました。


制服破れちゃって、そのまま仕方なく学校に行ったけど、もちろんバイク登校禁止だったので、先生の
「どうした?!」
って問いに
「転んで破けた」
としか言えなかったんだよね。。。、スゲー不自然だったんだけど。


907-1.jpg
高校の時乗ってたNS-1はコレ。大きいし、ギア使うけど50ccだよ。


始めてNYに行く前に手放したんだけど、自分でバイトして買ったバイクだったから、凄くつらかったなあ・・・。
いい青春の1ページですね。。。
かなーーーり前の話ですが・・・w




でも、たまに原チャリは乗ると気持ちいいので、今度スクールに原チャリで行こうかなー。





話は変わって最近暇なときに結構2ちゃんねる系のまとめサイトを見るんだけど、
面白い記事もあれば、やっぱりネット特有のマイナスな部分も垣間見ます。


なにか一つあると叩きすぎだし、ウワサがやたら尾ひれが付いて広がる気がする。。。
ちなみに面白がって見てはいますが、自分は噂ってほぼ100%信じないので、自分自身で見た事、聞いたこと意外はあんまり関係ありません。


全く参考にしないってコトは無いけど、嫉妬からくる噂や、面白がって話が拡大してる話を信じると、最終的に自分が損したり、噂に振り回されて終わってしまうので、噂は噂って思ってます。


その辺を踏まえてネットの書き込みって楽しむつもりで見るならいいと思うけど、たまに真に受けて噂だけ広まっちゃうからなー。怖いですね。


情報が多すぎる世の中なので、逆に自分でしっかり正しいものを選びたいですよね。
情報が多すぎる世の中だから、逆に自分の意見をしっかり持って、自分の責任で選ばなくちゃいけない。と思います。


2ちゃんねる見てて、思ってもいない方向で盛り上がっていると、「怖いなーって思います。」





こわやこわや・・・。




なんか眠くなってきた......

試合までもつかな。。。






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リラックスーと多忙

2014.06.20

category : 日常

どうしようどうしようと悩んでたイベント用の曲ですが、
とりあえず5クラス分全部終えました。



振りを作る過程で修正が入る可能性もあるけど、とりあえず欲しい人には配れるので言って下さいねー。


なんとなくの感覚ですが、イベント振りの出来てる度はこんなもんでしょうか・・。

水曜キッズLOL ⇒ 50%
水曜HARLEM ⇒ 30%
木曜MAMAクラス ⇒ 70%(曲はまだ未完)
土曜キッズZOO ⇒ 50%
土曜QUEENS ⇒ 60%
日曜BROOKLYN ⇒70%


あくまで振りの目安なので、その後踊れるようにしないとだけど・・・。



あと、余談ですが、 DJ TATSUAKO CD8が地味にずっと売れ続けています。
かってくれるみんなありがとうー。
そろそろ新作作りたいけど、時間があれば。かなー。


あとは衣装だなー。今月中に決めるぜよ。
そして印西ダンスフェスのパンフのほうも今年頼まれているのだけど、こっちも難しいです。
なんてったって今年のテーマが「はばたけ」だそうです。
ひらがなで・・・。


かっこよい系は作るのは得意なんだけど、コレだけのジャンルがあるフェスだとどう作っていいのやら・・・。
しかも"はばたけ"だと学校の文集的なイメージしか沸かない・・・w
ずーーーっと考え事してる気がします。


でも、そんな中、映画を2本見てきましたー


"テルマエロマエ2"と"闇金ウシジマ君2"どっちも2ですがどっちも前作より面白かったです。

テルマエはもう一大エンターテイメントだね。
日本人のいくら濃い顔でも無理はあると思いますが、海外でも公開して欲しいなーと思います。
日本のお風呂文化や気質の根本はなんとなく伝わるんじゃないかと・・・。
前にもブログで書いたけど、日本の武器はその日本人の性格だと思うのでこういうのはたくさんの人に知ってもらいたいです。



そしてウシジマ君も本当面白かったーーー!!
見てよかったぜ。テンション上がりました。


そして高橋メアリージュンの顔が凄く好みなんだけど、やっぱ間違いなかったな・・・。
役どころはキテレツな感じだったけどww


ウシジマ君の容赦ない性格と言うか、全くブレなく瞬間瞬間で判断してく様が好きです。

話はダークだけど、原作よりエンタメ要素が濃いのでイチオシです。


そんなこんな月曜日ー。

今週は少しテンキいいみたい!!
楽しくがんばりましょい。




P.S 

ちなみに今月のRED HOT Irie(船橋)は5週目レッスンがありますー。


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マイノリティ

2014.06.17

category : 気持ち

ここだけの話、
きのこの山派です。。。



以上

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HIPHOPの歴史2

2014.06.10

category : その他

前回に続きヒップホップの歴史2です。

なるべく自分の言葉で書こうと思うのですが、やっぱり長くなっちゃいそうなので全部で3回くらいで終わりにしよう!
そうしよう(笑)


さ、前回ラッパーズデライトという売れたヒップホップの最初の曲として認識しやすい曲ですが、これです。




フレーズだけは聞いたことあると思います。
なければ、このフレーズは要チェキですね。
久しぶりに聞いたら使いたくなってきたなー。REDで使おうかな・・・。


因みにこの曲を出したレーベルがシュガーヒルレコードと言って、ラップと言う新しいジャンルを売り出す為の新しいレーベルなのですが、出てきた当初『なんだこいつらは?!』って程衝撃的だったようです。
そして、シュガーヒルギャングは当時無名でしかもブロンクス出身ではなかったので嫉妬の要素も強かったようですが、業界的にはこれがチャンスとなり前出のアフリカバンバータとかグランドマスターフラッシュが世に出るチャンスも増えたようです。


シュガーヒルギャングはシルビアと言うシンガー兼企業家がブロンクスでラッパーを探して結成されたようですが、元はCHICの有名曲に載せてライミングしてるので、後あと訴えられたらしい。
が、この辺もヒップホップって短いフレーズをサンプリングして曲にすることが多い文化なので、微妙なラインですね。
日本で歌ってるRBシンガーやラッパーさんもアメリカの有名曲のサンプリングやカバーで出してる歌ってのが本当に多いです。


むかーし昔、加藤ミリヤの売れる曲がカバーばっかりだったので自分のオリジナル曲無いのか。と思ってしまったほど。。。いや、もちろん有るんだけど。


因みにこのころ有名だった名称ってグランドマスターフラッシュとかコールドクラッシュブラザーズとかファンキーフォープラスワンファンタスティックファイヴとか、なんかゴッチャになりそうな名前が多いのでよりわかりにくくなる気がしますw


(さらに因みにハイブラの前身に同じバイトの01店舗メンバー+洋一の5人で構成された”01ファンタスティックファイブ”ってチームで踊ったことがあるんだけど、このユニットにマーベルのファンタスティック4をかけてるのです。
これは多分ハイブラのメンバーも知らないw)


さておき、
この後、当時コアだったアフリカバンバータ等より、カーティスブロウ(後のDEF JAMの創立者がプロデュース)などがオシャレなクラシックに載せたラップが世に出て行き、その後やっとアフリカバンバータ等のコアなヒップホップ曲が売れていったようです。
前回も書きましたか、アフリカバンバータプラネットロッククラフトワークと一緒につくり、最近でもダフトパンクがカバーしたりとかなりの有名曲になります。


そしてこの後、RUN-DMC(ランディーエムシー)等が台頭してくるのです。
このロゴは絶対見たことあるハズ。
ダンスチームのTシャツとかでもこのロゴの文字だけ自分たちのに変えて。。。ってのを結構見る気がします。

Run-DM.png

ちなみにこのRUN-DMC自分たちのスポンサーになってもらう為に、当時のアディダスの重役をライブに招待し、客に向かって「マイアディダスをアタマに掲げろ!」と言って客たちが皆アタマにアディダスを掲げたまま曲を披露し(当時アディダスはめっちゃ流行っていてみんな履いてた)、その光景を見たアディダス側がコレは宣伝になる!とラッパーとして始めてアディダスをスポンサーにつけたという逸話があります。

この行動力、発想、ココが凄いよね。


そして
ダンスの世界ではROCK STEADY CREWが映画WILD STYLEなどで有名になりました。(この辺急に凄く端折ってますが、このペースで行くと終わらなくなっちゃうので・・・)



その後一気にこのブームは一度去ってしまうようなのですが、コアに続けていた人はずっと残り続けていたので、また徐々に盛り上がりだすのですーー!!



そしてKRS-ONEなどが台頭してきてPUMP YA FISTのサントラや、PVにHIPHOPのダンサーを出したりしたのです。このあたりからB-BOYINGからHIPHOPって言葉が一気に認識されたんじゃないでしょうか。
krs-one.jpg
強そうです。



LL COOL Jなんかもこのころ出てきたと思います。
LL CCOL Jは映画チャーリーズエンジェルSWATDEEP BLUE、ドラマNCISにも出てるので知ってる人は結構いるんじゃないかな。ちなみにLadies loves cool james略らしい・・・彼のモテっぷりはハンパなかったようです。強くて愛嬌のある顔。わからなくも無いが名前の付け方も凄いね!)
俺は最初の頃の彼より大人になってからの方がキャラは好きです。
llcoolj.jpg
こっちもムキムキ


さらに合間は端折りますが、


この頃、
自分も始めてダンスにハマって色々な情報を集めたりしました。1980年代後半頃かなー。
が、当時は本当に情報が少なくて、MCハマー、深夜番組のDADA(EXILE HIRO君が所属したZOOがやってた番組ね。)
あとは輸入屋さんで手に入る向こうのPVの録画ビデオ。(当時1本3900円くらいで売ってた。録画なのに・・・)
こういうもののなかから少しだけ映っているダンスのシーンを盗み見て何度も繰り返して練習。そればっかりでした。


今だからわかるものの、
当時はラッパーさんがどこのラッパーかなんてわからなかったし、どういう意味で歌っているのかなぜ仲が悪くて抗争に発展する人までいるのか。そんなことは全く考えた事もなかったです・・・w




そして、有名な東西ギャング抗争的な(
あくまでレコードレーベルだけど)東(NY)のバッドボーイ VS 西(LA)のデスロウがあったりするわけです。

お互いNOTORIUS B.I.G2PAC という偉大なラッパーを殺されてます。
この辺は自分が凄く詳しいわけではないので気になる人は調べると色んな話が載っていると思います。


また長くなってしまったので、このヘンで終わりにしておこう。
いやー、終わらないね。


どんどん話が細かくなっちゃうし、難しくなっちゃう。
歴史の勉強みたいになっちゃう・・・ww


でも、こうやって、争いと発展、失敗と成功を繰り返し、今のHIPHOPが成り立ってきてるのでした。
争いは良くないって認識は日本人としてはあると思うけど、事実そこから生まれてきて大きくなっているのがHIPHOPというものであり、未だに流行りの最先端は常に向こうのHIPHOP MUSICで、そこから新しいステップやジャンルが生まれている。という流れはずっと変わっていない気がします。
日本はダンスの技術や独自のダンス文化は進んでいるけど、世界に向けて新しい流れを日本から生み出すと言うのはまだまだ難しい気がします。
まあ、基本の基本が向こうの文化ですからね・・・。


この辺はまえにZEEBRA君がインタビューで日本のダンスシーンが日本の曲を使ってくれないのは、まだまだ俺たちがダンサーがかっこよくて使いたい!と思える程の曲まで到達しきれていないみたいな事を言っていた気がします。


あ、また話が広がってしまった・・・。


もう一回くらいで適当に終わりにしたいけど、
気が向いたら書きまーす。


なんかあまり適当な事は書けなくなってきてしまったので、時間が掛かるのだ・・・・(>_<)






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HIPHOPの歴史

2014.06.10

category : その他

もう6月10日です。早いですね。本当に。


1週間の中でお休みDAYがなくなって、多少慣れてくるかなーと思いきや、なんか時間があるとグタっとなって過ごしてしまいます・・・。


ブログにあれ書こうこれ書こうとか、これちょっと感動したなー的なものがあったんだけど、時間が過ぎちゃうとそのときのリアルな感情がわかんなくなっちゃうんだよね・・・。


部屋の大掃除もしたいなーと思いつつだけど、それもいまいち出来ないまま・・・・。
余った時間で衣装探したり、絵を描いたり本読んだりは相変わらずしています。
実録者やドキュメンタリーなんかも読んでますが、重いものだと気持ちも滅入っちゃうけどねw






前前々回くらいにHIPHOPというもののジレンマ的なことを書いたのだけど、
この辺で少しHIPHOPのことを書いてみようかなーなんて思います。


あまり長くなるとってのもあるし、HIPHOPを語るにあたってめっちゃ色んな人の名前が出てくると、混乱するのであくまでダンサー目線の生徒とかにも解るよう、なるべくわかりやすく・・・!とは思いますが、俺の解釈でなんとなく進んでいきます。
すごーく色々調べると、HIPHOPの始祖は自分だと言う人が沢山いるようなので、あくまで一般的な知識ですが・・・。


HIPHOPはニューヨークブロンクス地区で生まれたと一般的に言われてます。


ディスコミュージックが流行っていた当時、HIPHOPってのは無くて、ゲットーな地区であるブロンクスではギャングカルチャーが蔓延していた。
その背景もやっぱり元々黒人は奴隷だった時代から開放されても、人種差別という過酷な時代が長かったからで、就職はおろか経済活動、生活、教育全てにおいて差別を受けていて、それが特に根強く残るのがこの地区だったようです。
(ちなみに話が飛ぶが俺がお気に入りで持っているNEWYORK BLACK YANKEESのTシャツがあるが、これも昔多くの黒人がメジャーに入れなかった時代に多くのアフリカンアメリカン等有色人種(日本人もいた)で構成されたニグロリーグというマイナーリーグのチーム名です。)


そんな状況では、無秩序になるのも当然で子供の頃から暴力、盗み、ドラッグでしか生きていく手段がない世界だったようです。こういうスラムとかの話って聞いてもいまいちピンと来ないってのが多いと思うんだけど、こういう世界を題材とした映画は結構あるので、一度見てみると多少はわかるかなーなんて思いますが、強盗、殺人当たり前の世界では自分たちが仲間とツルんで己の力を誇示しようとする流れは当たり前だったようです。


このギャングの中でひときわ力を持っていたかの有名なアフリカバンバータ率いる"ブラックスペイズ""セブンクラウンズ"で、この2チームの抗争が過激に過激を極め、戦争さながらだったようで、
これが長期化し無意味な殺し合いに疲れてしまったギャングも増え、まず最初に女の子が疲れてしまった。とのセリフは結構どこの文献にも載っています。


それを違った方向にエネルギーを向けなければ!!と思ったアフリカバンバータが音楽の要素やダンス、グラフティに目を向けた5人のBBOYからなる"ZULU NATION"を作った。
コレが今までのギャングとは異なり暴力の変わりに音楽やダンスにエネルギーを向けた初めての組織だったようです。



やばい。ここまでですでに結構長い。


でも、この時期にブロンクスに居た3人の代表的なHIPHOP3大スターの話は外せなくて、この頃DJクールハークという当時から人気のDJが居たのだが、ブレイクビーツ(歌詞と歌詞の曲間)でダンサーが一番もりががるのに対し、あまりに曲間が少ないので「あのイケテル時間が短すぎる!なんとか増やせないか!?」というところから2枚のレコードを使い、同じトコロを繰り返したり、スクラッチを編み出したと言われる。


そして、当時はブロックパーティというバスケのリンクがある広場のようなところにDJ機器を持ち込んでパーティする習慣が流行っていたのです。
このパーティ自体はギャング抗争当時からずーーーと続いていて、だんだんとDJとMCが組んでお客を盛り上げるスタイルが主流となっていく。


そこで台頭してきたのがグランドマスターフラッシュで色んなDJやMCと組んでお客に「SAY!HO!」などと煽りつつも盛り上げるスタイルが確立していったようです。


このアフリカバンバータクールハークグランドマスターフラッシュの3人のDJがブロンクスでの伝説のカリスマだったようです。
(本当はこの頃からのちに活躍する色々な人がブロンクスには居るんだけど、これ以上人が増えるとわけわかんなくなるでしょ??なので割愛します・・・。)

そしてドラム缶でスピーカーの音を増幅したり、派手なパフォーマンスでお客を盛り上げたり、アイデアを駆使して自分たちのDJプレイが一番イケてるんだぜ!!っていう戦いの毎日が始まるわけです。

とにかく、HIPHOPって悪いやつの文化って思われがちだけど、そうするしかなかった状況の中で本当の抗争から、音楽で戦いあうスタイルへ変化していった中には色んな犠牲や葛藤や苦労があったのだと思います。


そして、そういったスタイルの名残から「バトル」というスタイルがどのジャンルにも絡んでくる流れなのだと思います。
(ラップの中で相手をDISるのも、ギャング抗争からの名残だと思うので、本当の抗争をする事に比べたら犠牲を出さない中でバトルする知恵の結晶なのかもしれません。日本人には理解しにくいけど、むかしZEEBRAがドラゴンアッシュの降谷建志をDISってファンとにZEEBRAって器が小さいみたいな噂が立ったことが会ったけど、HIPHOPではよくある事なのです。)


だって、ワルしかいない地域の最大のヘッドであるバンバータが、このあと、ピースや愛をテーマにして若やつ達の目を音楽に向けさせて沢山のHEADS(HIPHOPにハマっている人)を生み出していくんだよ?
普通の状況では考えられないよね。

もうそれだけギャング抗争での犠牲や疲弊があったのだろうなと思います。


そして、この後シュガーヒルギャングというユニットからラッパーズデライトと言う、HIPHOPやってる人の中では避けては通れない伝説の曲が出現するのです。。。。


って


すっげー長くなっちゃうねww

途中でどうしようか迷ったわ。

そしてなんか情報も俺の記憶の曖昧な中なので、続けるの怖くなってきたわ。


でも、1回この辺にしといてまたちょっと書きたいときに書く事にします。


何が言いたいかっていうと、HIPHOPはあまりいいイメージが無い人も居るかもしれないけど、そういう文化の中から生み出された音楽なのです。
そしてこの音楽が今は一大勢力となって、世界を席巻しているのです。


ゲットーな地域の何も持たない人が、音楽で世界を変えれる力を持つまでの文化になっちゃってるわけです。





だから逆の意味では、最近はファッションやカルチャーとして広く受け入れられてきたHIPHOPですが、
ついこの間までは、それを真似している日本人って「黒人が好きなの?」って
不思議だったみたいだね。
恵まれている日本人がそういうものにあこがれてるっていう意味がわからなったみたいです。
おちょくっているようにも思えたみたい。


まあ、そうだよね。


ちなみにお気にのブラックヤンキースのTシャツも日本では着れても、さすがに俺もアメリカでは着れません・・・・・・。



なめてんのかてめえ


と言われそうで・・・。


ってなことでまたーーーー。



因みにアフリカバンバータはこのPlanet rockで有名ですね。

http://youtu.be/9lDCYjb8RHk





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れんしゅ

2014.06.06

category : ダンス

7月13日に白井で初めてのダンスコンテストがあるってのは前に書いた気がしますが、(あれ?書いたっけ?)
そこで祐輔と2人でゲストで踊る事になりました。


急に決まったのですが、2人だとサクサク進むかなーどうしよーかなーなんて考えながら水曜スクールの後
ミリオンへ。
途中アズニにスピーカーを貸してたので返してもらいがてら話てたら、同じく13日にジャッジするアズニも踊るようです!!
なかなか要チェックやで!これは!


んで、俺は車の中で曲聴きながらイメージ浮かべたり、電車で音聞いてるときに急にやりたい事が出来るパターンが多いんだけど、(要はリラックスしてる時ね)この日もたまたま聴いてた曲が超いい感じで
「お!!イイカンジ!と思ったらそのままやりたい事やこんな感じでやっちゃいたい」ってのが浮かんできたので、繰り返しその曲をかけながらアゲアゲでミリオンへ。


祐輔にあって、「これ使いたい~」といったその刹那、
「これ今ちょうど生徒に使って発表で使っちゃいます~!」
と。

がびーーーん。もうノリノリだったのにー。
しかし、生徒に使ってる曲を同じタイミングで使うのもなんだかなーっていう気持ちもわかるw


ってな訳で違う曲で作る事になりましたーーー。

うーーん。浮かんだアイデアは使わないと絶対忘れるのでどっかで使おうーーー。
どこで使おうかしら・・・・。



この自然に盛り上がった感情とかやりたい事って本当そのときだけの気持ちなので大事なんだよね。



でも、振りの方は作り始めてしまえば早いので、1曲目の半分くらいは進みましたー。
祐輔も数々のレッスンの中で満身創痍だし、俺も足の調子がノリノリではないので、ある程度で切り上げましたが、
NEWネタはもし見る機会があればお楽しみに~♪



それはさておき、
最近FacebookだのLineだので繋がりが増えるのはいいのですが、ビジネスとしても使えるので、意味もなく繋がる人も居て、なんだか嫌ですね。


知らない人から申請が来てたんだけど、龍也先生が知り合いになってたから大丈夫だと思って・・・。ってのをほんのたま~~に聞くのですが、俺も中にはそれほど仲良くないけど知って入るので繋がっているってパターンもあります。


基本知らない人にいきなり申請送るって言うのは”メッセージ”付きでないとなんか失礼な気がするので、わからなかったら保留でもいいと思います。
今のところそんなヘンな人と繋がってるつもりはないし、特にヘンな話も出てはいないですが、最近自分は全く知らないのにメッセージなしで申請だけ送ってくる人は共通の知り合いがいても繋がらないようにしてるので、気をつけてくださいなー。


メッセージとか挨拶礼儀って大事ですよね。


まったくだ。

ウン。





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営業電話...

2014.06.02

category : 気持ち

相変わらずイソイソとした日々を送っておりますが、最近は、ブログを結構がんばって書いてます~!!

昨日もREDHOT日曜日クラスBROOKLYNから続けて船橋REDHOT IRIEでしたが、久しぶりに懐かしの生徒が来てくれました~!!!
メッチャ嬉しかったけど、それほど難しいことやらなかったので、すぐ出来ちゃったかな?!

ちなみにその後、毎年恒例のハルエの追悼集まりがBAOBABであったんだけど、連日の疲れでさすがにぐったりしてしまって、「チョット顔だけ出してすぐ帰るねーーー」とLINEしたのですが、
言ったら言ったでいつものメンバー+幼児クラスに来てくれてる元生徒のNAOも居て、トモも本当久しぶりに話したし、ヨシエママにも今年はRickieのライブに行ってないので久しぶりに会いました。


そして、なんだかみんなで話しているうちにメッチャクチャ盛り上がってしまって、22時には帰る予定が朝4時になってしまいました・・・ははは(ーー;)




でも、それぐらいやたら話が盛り上がってしまって、本当ずっと大笑いでした。
顔痛くなるほど笑ったわ。
くだらない意味ない話がほとんどだけど、そういうバカ話は本当楽しいね。

ハルエも一緒になってバカだなーと言ってる感じでしたw

20140601_02.jpg




かたずけしてる時点でもう4時近くーー・・・。
俺はなにもしてないけどご馳走様でした。
20140601_1.jpg





それはさておき、


先月から始まったREDHOT IRIEですが、なんとか短い時間でホームページを作りました。

http://redhoth.jimdo.com/

まだまだ形だけですが、JIMDOという無料のホームページサービスで本当に簡単に作れるサービスなんです。

が、

コレで登録したところ、やたら営業電話が掛かってくる・・・・。

本当に多くて、3日に1回、多いときは立て続けに来るのだ。
何の?ってSEO対策の営業です。

要はネットの検索で簡単な文言とかで上位に表示される対策のこと。

最初は普通に話し聞いてたんだけど、さすがに多すぎて、電話に出た時点でなんとなくわかるので最近ではこっちからすぐに
「SEOとかですか?それなら結構です」って言ってます。


それでも喰らい付いて話して来る人もいるんですが、俺がめちゃくちゃイライラしながら聞いているのがわかるらしく、大体そのままフェードアウトして行きます(笑)


大体こういうのって1万5千円~2万円が月にかかるんだけど、そんなの払う気ないし、SEOを知っている人にしたら、勉強して対策したらそんなにお金掛からないのでアホみたいな金額です。


まあ俺も専門家じゃないので、今のプロが行うSEOがどれだけ凄いのかわかりませんが、本当に営業電話が重なるとイライラするんだよね・・・。特に寝てるときなんかだと・・・・。


てな感じでもう営業電話かけないでくださいーーーって常に思ってます・・・。


がんばろ。








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